2017年10月8日『DASH海岸』『0円食堂』
『DASH海岸』
今回は世界遺産・知床を調査し、多摩川との違いを検証。
手つかずの自然の中でヒグマやクワガタ、絶滅危惧種のニホンザリガニ、オショロコマなどを確認する。
漁期には2か月で3億円の水揚げがあるほどで、大量のカラフトマスも確認される。
多摩川でも知床に匹敵する環境を目指そうと意気込む。
『0円食堂』
城島と太一が静岡県富士宮市の直売所「う宮~な」で情報収集。
人気の落花生や野菜はすでに売り切れ状態だったが、黒く変色して売れない落花生を譲ってもらう。
さらに富士山の伏流水で育てた養殖ニジマスの中で傷ついたものを確保。
製麺所では廃棄予定の餃子の皮の端材、さらにカツオの頭のほほ肉も入手する。
最終的に富士宮うどんと、インゲンとマグロを使ったピーマンの肉詰めを作る。
2017年10月1日『新宿DASH』『DASH島』
『新宿DASH』
8月は21日間雨が続き、22日目でようやく晴れる。久しぶりに基地へ行くと、土の中で眠っていた雑草が一気に芽を出していた。
25メートルの高さにある屋上畑にもバッタが集まり始める。
念願だったニホンミツバチの定着を期待するも、用意した巣箱にはヤモリが住み着き、ミツバチは別の場所に巣を作っていた。
『DASH島』
夏の昆虫を探すため島へ。漂着した発酵した果物を罠に利用して虫を集める。
昼間は見つからず、城島が島に泊まり込み夜に調査を行う。
夜の島ではセミの羽化やカナブンなどが見られ、目的のカブトムシやクワガタも発見。
翌朝、捕まえたカブトムシで相撲を試みるが、うまくいかず終了する。
2017年10月29日『グルメ厄介SP』
『グルメ厄介SP』
今回のゲストは嵐の二宮和也。和歌山で外来種の捕獲を行うが、その一方で多くの在来種も確認される。
問題となっているのはアフリカツメガエル。自転車で30分ほどの半島に、5万匹以上が繁殖しているという。
肺呼吸のため水面に上がってくるタイミングを狙い、農業用ため池でボートを使い投網を行う。
オタマジャクシからカエルになりかけの個体も確認されるが捕獲は難航。小さな池に移動し網で囲もうとするも、2mmの網目をすり抜けて逃げてしまう。
最終的に罠を仕掛け、数日後の回収で約50匹を捕獲することに成功。
後日、東京・乃木坂のミシュラン掲載店「乃木坂しん」で和食に調理してもらう。
川魚のような匂いとわずかなアンモニア臭がある食材だが、丁寧に調理される。
1品目は臭みを抑え甘みを引き出すみぞれ煮。
2品目は味噌に漬け、炭火で焼いた味噌焼き。
3品目は卵とじ丼。ふくらはぎ部分を藁で燻して香りをつけ、出汁・味醂・醤油・ごま油・ネギで臭みを抑える工夫が施される。
2017年10月15日『ご当地PR課』『DASH島』
『ご当地PR課』
熊本県八代市で名産のい草をPR。い草で作った巨大な草舟で川下りに挑戦する。
草で編んだ船で日本にたどり着いたという言い伝えから着想を得て制作され、全長4kmを約1時間30分で下りきる。
『DASH島』
旬の黒アワビやアカウニを発見し収穫。みんなで味わう。
その際に見つかった海底洞窟を今後探検したいという話も持ち上がる。
2017年10月8日『DASH海岸』『0円食堂』
『DASH海岸』
今回は世界遺産・知床を調査し、多摩川との違いを検証。
手つかずの自然の中でヒグマやクワガタ、絶滅危惧種のニホンザリガニ、オショロコマなどを確認する。
漁期には2か月で3億円の水揚げがあるほどで、大量のカラフトマスも確認される。
多摩川でも知床に匹敵する環境を目指そうと意気込む。
『0円食堂』
城島と太一が静岡県富士宮市の直売所「う宮~な」で情報収集。
人気の落花生や野菜はすでに売り切れ状態だったが、黒く変色して売れない落花生を譲ってもらう。
さらに富士山の伏流水で育てた養殖ニジマスの中で傷ついたものを確保。
製麺所では廃棄予定の餃子の皮の端材、さらにカツオの頭のほほ肉も入手する。
最終的に富士宮うどんと、インゲンとマグロを使ったピーマンの肉詰めを作る。
2017年10月1日『新宿DASH』『DASH島』
『新宿DASH』
8月は21日間雨が続き、22日目でようやく晴れる。久しぶりに基地へ行くと、土の中で眠っていた雑草が一気に芽を出していた。
25メートルの高さにある屋上畑にもバッタが集まり始める。
念願だったニホンミツバチの定着を期待するも、用意した巣箱にはヤモリが住み着き、ミツバチは別の場所に巣を作っていた。
『DASH島』
夏の昆虫を探すため島へ。漂着した発酵した果物を罠に利用して虫を集める。
昼間は見つからず、城島が島に泊まり込み夜に調査を行う。
夜の島ではセミの羽化やカナブンなどが見られ、目的のカブトムシやクワガタも発見。
翌朝、捕まえたカブトムシで相撲を試みるが、うまくいかず終了する。
2017年10月29日『グルメ厄介SP』
『グルメ厄介SP』
今回のゲストは嵐の二宮和也。和歌山で外来種の捕獲を行うが、その一方で多くの在来種も確認される。
問題となっているのはアフリカツメガエル。自転車で30分ほどの半島に、5万匹以上が繁殖しているという。
肺呼吸のため水面に上がってくるタイミングを狙い、農業用ため池でボートを使い投網を行う。
オタマジャクシからカエルになりかけの個体も確認されるが捕獲は難航。小さな池に移動し網で囲もうとするも、2mmの網目をすり抜けて逃げてしまう。
最終的に罠を仕掛け、数日後の回収で約50匹を捕獲することに成功。
後日、東京・乃木坂のミシュラン掲載店「乃木坂しん」で和食に調理してもらう。
川魚のような匂いとわずかなアンモニア臭がある食材だが、丁寧に調理される。
1品目は臭みを抑え甘みを引き出すみぞれ煮。
2品目は味噌に漬け、炭火で焼いた味噌焼き。
3品目は卵とじ丼。ふくらはぎ部分を藁で燻して香りをつけ、出汁・味醂・醤油・ごま油・ネギで臭みを抑える工夫が施される。
2017年10月15日『ご当地PR課』『DASH島』
『ご当地PR課』
熊本県八代市で名産のい草をPR。い草で作った巨大な草舟で川下りに挑戦する。
草で編んだ船で日本にたどり着いたという言い伝えから着想を得て制作され、全長4kmを約1時間30分で下りきる。
『DASH島』
旬の黒アワビやアカウニを発見し収穫。みんなで味わう。
その際に見つかった海底洞窟を今後探検したいという話も持ち上がる。
2017年10月8日『DASH海岸』『0円食堂』
『DASH海岸』
今回は世界遺産・知床を調査し、多摩川との違いを検証。
手つかずの自然の中でヒグマやクワガタ、絶滅危惧種のニホンザリガニ、オショロコマなどを確認する。
漁期には2か月で3億円の水揚げがあるほどで、大量のカラフトマスも確認される。
多摩川でも知床に匹敵する環境を目指そうと意気込む。
『0円食堂』
城島と太一が静岡県富士宮市の直売所「う宮~な」で情報収集。
人気の落花生や野菜はすでに売り切れ状態だったが、黒く変色して売れない落花生を譲ってもらう。
さらに富士山の伏流水で育てた養殖ニジマスの中で傷ついたものを確保。
製麺所では廃棄予定の餃子の皮の端材、さらにカツオの頭のほほ肉も入手する。
最終的に富士宮うどんと、インゲンとマグロを使ったピーマンの肉詰めを作る。
2017年10月1日『新宿DASH』『DASH島』
『新宿DASH』
8月は21日間雨が続き、22日目でようやく晴れる。久しぶりに基地へ行くと、土の中で眠っていた雑草が一気に芽を出していた。
25メートルの高さにある屋上畑にもバッタが集まり始める。
念願だったニホンミツバチの定着を期待するも、用意した巣箱にはヤモリが住み着き、ミツバチは別の場所に巣を作っていた。
『DASH島』
夏の昆虫を探すため島へ。漂着した発酵した果物を罠に利用して虫を集める。
昼間は見つからず、城島が島に泊まり込み夜に調査を行う。
夜の島ではセミの羽化やカナブンなどが見られ、目的のカブトムシやクワガタも発見。
翌朝、捕まえたカブトムシで相撲を試みるが、うまくいかず終了する。
2017年10月29日『グルメ厄介SP』
『グルメ厄介SP』
今回のゲストは嵐の二宮和也。和歌山で外来種の捕獲を行うが、その一方で多くの在来種も確認される。
問題となっているのはアフリカツメガエル。自転車で30分ほどの半島に、5万匹以上が繁殖しているという。
肺呼吸のため水面に上がってくるタイミングを狙い、農業用ため池でボートを使い投網を行う。
オタマジャクシからカエルになりかけの個体も確認されるが捕獲は難航。小さな池に移動し網で囲もうとするも、2mmの網目をすり抜けて逃げてしまう。
最終的に罠を仕掛け、数日後の回収で約50匹を捕獲することに成功。
後日、東京・乃木坂のミシュラン掲載店「乃木坂しん」で和食に調理してもらう。
川魚のような匂いとわずかなアンモニア臭がある食材だが、丁寧に調理される。
1品目は臭みを抑え甘みを引き出すみぞれ煮。
2品目は味噌に漬け、炭火で焼いた味噌焼き。
3品目は卵とじ丼。ふくらはぎ部分を藁で燻して香りをつけ、出汁・味醂・醤油・ごま油・ネギで臭みを抑える工夫が施される。
2017年10月15日『ご当地PR課』『DASH島』
『ご当地PR課』
熊本県八代市で名産のい草をPR。い草で作った巨大な草舟で川下りに挑戦する。
草で編んだ船で日本にたどり着いたという言い伝えから着想を得て制作され、全長4kmを約1時間30分で下りきる。
『DASH島』
旬の黒アワビやアカウニを発見し収穫。みんなで味わう。
その際に見つかった海底洞窟を今後探検したいという話も持ち上がる。
2017年10月8日『DASH海岸』『0円食堂』
『DASH海岸』
今回は世界遺産・知床を調査し、多摩川との違いを検証。
手つかずの自然の中でヒグマやクワガタ、絶滅危惧種のニホンザリガニ、オショロコマなどを確認する。
漁期には2か月で3億円の水揚げがあるほどで、大量のカラフトマスも確認される。
多摩川でも知床に匹敵する環境を目指そうと意気込む。
『0円食堂』
城島と太一が静岡県富士宮市の直売所「う宮~な」で情報収集。
人気の落花生や野菜はすでに売り切れ状態だったが、黒く変色して売れない落花生を譲ってもらう。
さらに富士山の伏流水で育てた養殖ニジマスの中で傷ついたものを確保。
製麺所では廃棄予定の餃子の皮の端材、さらにカツオの頭のほほ肉も入手する。
最終的に富士宮うどんと、インゲンとマグロを使ったピーマンの肉詰めを作る。
2017年10月1日『新宿DASH』『DASH島』
『新宿DASH』
8月は21日間雨が続き、22日目でようやく晴れる。久しぶりに基地へ行くと、土の中で眠っていた雑草が一気に芽を出していた。
25メートルの高さにある屋上畑にもバッタが集まり始める。
念願だったニホンミツバチの定着を期待するも、用意した巣箱にはヤモリが住み着き、ミツバチは別の場所に巣を作っていた。
『DASH島』
夏の昆虫を探すため島へ。漂着した発酵した果物を罠に利用して虫を集める。
昼間は見つからず、城島が島に泊まり込み夜に調査を行う。
夜の島ではセミの羽化やカナブンなどが見られ、目的のカブトムシやクワガタも発見。
翌朝、捕まえたカブトムシで相撲を試みるが、うまくいかず終了する。

![所さんの目がテン!の感想と内容の記録[2021年]](https://soraoboe.biz/wp-content/uploads/2020/08/kandou_movie_happy-TV.jpg)